11.25.2017






















浅草へ





もつ鍋食べたかったの





裏路地





またあーでもねー こーでもねー 





と色々。色々。話す。






モツ鍋が火の上に置かれたと同時に話しブッ込んでくるもんだから





ワタクシとしたことが舌打ち連発。





”ヤサグレないでくださいよ” と言われるが。無理。





なんならガス台ひっくり返したる!な勢いの末の意気銷沈。






そんなワタシを暖かく?優しそうに?見守っていた。と思っておりますが. . . . . . .





ちゃう、ニヤっと笑っていたのかも?!





あっボヤッとしていたのか。キョトンとされたのか。定かでない。あはは。





何はともあれ





なんだか面白いんだよね。間とか。






ワタシはピーーーーーーーーーーーーーーーーって突っ走って行っちゃう質だから






美味かったぁ。ごちそうさまでした。





なんていうか





いつもありがとう








もつ鍋。〆は雑炊。

ごま鯖。これはホームページから。形がbaphomet。カッケェーっす。

実際はコレ。悪魔じゃなかったけど。本当に美味しかった。

女豹コートはコムデギャルソン。ディッキーズに汚いコンバース。
サングラスはイエローのレンズで白山眼鏡店。






ロングヘアの会却下。はいはいはいはいはい。わかりましたっわよ。











深紅の百合。DEVO。jason jassa by irving penn。georgia o'keeffe。














大ぶりな枝。梅擬とユーカリ。ツリーも飾った。














本当はハンバーグが一番好きなの。

潔癖な厨房に萌ゆる。ハンバーグ美味しかった。丁寧に作っていた。でもね、真ん中が生肉のくにが一番美味しいわぁああん。

なかしましほさんのフードムード。

同じビルの中にある籠屋へ。このビルの雰囲気がカッコいいの。古いドラマのような。殺風景なビルの一室に住むなら中は和モノで揃えたい。そこに質のいいオーディオシステムを置くの。そんなのがいい。


















あの日六本木あたりへ。


JUNMIKAMIのニット。彼女は自らサンプルを編み上げる。デザインするだけじゃないの。だからこんなに緻密で複雑なモノができるんだと思う。職人だ。合わせたのはLEEのデニムにレッドウィングのペコス。

カナちゃんとランチ。

おやすみなさい。












10.16.2017























予てから行きたかったそこへ





旅に出た











i've been wanting to come over there the place





get on the bus 27th sep evening















day1


今回の旅はこのカンフー着とパジャマパンツとロンTだけ。手ぬぐいもバッグに入れて。わら帽子は置い行こう。デカすぎるからっ。それでは行って参ります!get that dresses kung fu suits, NH, ten box bandana for the trip. time to leave!

blue bottleのコーヒーとジョエルロブションのパンを買った。げっ邪念を祓に行くつもりが。邪念の塊みたいな組み合わせ笑。だめだこりゃっと思いながら. . . . . i bought blue bottole coffee and joel robuchon bread that's shit i mean this is material bitch hahah. what i want to be is more simple don't need any material. . . . .damn it.

バスで11時間。鳥取県米子へ。take so long to get to there tottori prefecture by bus.








day2


明朝6:30米子に到着。車を借りて美保関町へ。漁港。海の前にある神社。先ずは旅の始まりを恵比寿さまに報告。ここは恵比寿さまの総本山。arrived early morning, get the car and head to shrine front of fishing port.




そして丸瀬家に来た。




料理家のゆかりちゃんの嫁ぎ先。ご主人は胡麻に人参に伊勢ヒカリという米、麦などなどを作っている。その手伝いを微力ながらしてみたかった。汗を流して働いて色々なことを忘れるというか。その先の何かを見つけられるんじゃないかという想いで来た。それがこの旅の目的。丸瀬家については→ http://maruseke.jp

here i came my friend's house. what my purpose for this  journey is to find myself or refresh some like that. so imma help for farm work. 

ゆかりちゃん手作りのおひるごはん。ご主人のまるちゃんが育てた麦から作られた麺。出荷できない端っこの麺と収穫した茄子を合わせて。これを白米のおかずにして食べたの。とっても合うんだからっ。それとご近所に家を建てている途中のふみちゃんが作った茄子のおやき。どっち美味しいのぉ。ms yuakri and ms fumi cooked lunch meal for us. most foods growing themselves. alala vegees, rice, wheat and more.

実際、収穫の端境期だったので。牛舎の土壁塗りを。この土はまるちゃんが探してきて藁を混ぜ発酵させたもの。ただ塗るだけでなく、しっかりと土を食い込ませ、さらに重ねて塗っていくという大変な仕事。牛舎はアトリエであり、カフェも併設する予定なんですって。住居は別に作りたい!と言っていた。ぁあそんなところも憧れる。actually i did make that mad wall of barn for cows it will be her atlelier and cafe. that was so hard work hahah but fun!

夜ごはんは収穫した野菜の天ぷらとふみちゃんの人参サラダ。ゆかりちゃんもふみちゃんもスパイスの加え方がとても上手で。センスのない私は真似できず. . . . .一応メモは取ってきたけどね。うふ。小さい人参の根っこがついているのが可愛いんだなぁ。普通の八百屋では売っていないんだな。ms yukari and ms fumiko cooked anytime meal which mr maru growing vegees and rice. aaaah absolutely love their foods.  


ふみちゃんとは初めて話すのに。なんだか妹のようだった。それもしっかり者の妹感。貫禄娘。たくさんのことを話した。まっ私が一人でベラベラベラベラとお喋りクソ野郎なんですけれどもね笑。しゃべり倒して眠くなる私. . . . .爆睡。ふみちゃんの横で。うふふ。first time to talk with ms fumi even tho i was very comfy and fells like old friend or like my lil sister. was so much fun with yall.








day3



大山へ向かう途中の森の中にあるふみちゃんの家。建てている途中の家を見せてくれた。本当に素敵でかっこよくて。惚れた。全て惚れた。並んでいる食器も。漬けている梅干しも。焚いてくれたセージとスィートグラスも。全てが彼女の宝物で. . . . .ms fumi took me to her house. all stuff hand made and she collect any stuff that is amagingly beautiful and seems her treasure. i'm longing like her life style. . . . . 

大山の麓のコウボパン”小さじいち” →http://kosaji-1.com に連れてきてもらった。そして青空が見えてきた。まるちゃんの作る胡麻も使われているの。こうや豆腐の揚げ物好きだな。それと酵母の残りのレーズンで作ったジャムと大山バターがここのパンと相まってとても美味しい。for lunch at kosaji 1 natural yeast bread shop. all foods is delicious especially i do love rum raisin jam. love it!

大山の麓で。ふみちゃん、ゆかりちゃんと私。ms fumi, ms yukari and i at foot of a daisen mt.

二日目の午后。美しい空と大山の元。障がい者のみんなと一緒に丸瀬家の牛舎の土壁塗りを。afternoon getting beatiful sky and mt daisen. we work hard of making mad wall with disorder peeps or handicapped peeps. it was fun time with y'all. i had learn alotta things.

眩暈がしそうなほど美しい夕陽の中。畦道をトラックで走った。畑の仕事はできなかったけれど ”キョーコさんに見て欲しい” って。こゝろから美しいと思えた。遮るものはなく黄金色の稲。揺れる秋桜。懐かしいような気持ちになる大山。涙が出そうなほどたくさんの星。そしてみんな. . . . . かけがえのない素晴らしい経験ができた。we run in the sun dawn on path between rice field for mr maru want to show me the beautiful his farm. golden ear rice, flowers, anything is nostalgia and with good friends. grab my heart move my heart. precious experience.

私に引っこ抜かせてくれた枝豆をゆかりちゃんが茹でてくれて。こさじいちさんのパンと大山バターに手作りのディップ。ゆかりちゃんのお父さんが釣って千葉から届いたシマダイはアクアパッツァにしてくれて。スープもお野菜に塩だけなのかなぁ。優しい味なの。今夜も”むすひ”という名のお酒と私には酵素ジュース。どれも美味しくて美味しくて。幸せだった。自分たちが育てた野菜にお米に酵素ジュースに醤油に味噌に。全てに感謝。そしてたくさんの話をして。笑い転げて。明日はみんなと別れて. . . . . 次の町へ。寂しいな。ms yukari boiled young soy who i harvested from farm. all foods cooked ms yukari how delicious and absolutely love all. we were talking alot about life or love and laughing hard hahahah. finally leave to next town tomorrow that i feel lonesome.








day4


ふみちゃんが勧めてくれた湯葉蕎麦を食べに電車を乗り継ぎ乗り継ぎ奥出雲へ向かう。途中の ”おろちトロッコ”に乗ることができた。時々しか走らないようで、この町に人が来て欲しい願いのもと子供達が見送りに来てくれた。米子の駅からすでに2時間以上過ぎた。ms fumi recommend "yuba soba"then come over there to mountain side izumo town. take so long from yonago st to here already took over 2 hours.

ヤマタノオロチは小学校の教科書で読んだ。日本神話。この辺りがその物語の場所なんですって。だからおろち号なの。途中の駅では子供達が出迎えてくれて。”しあわせきっぷとどんぐり”を手渡される。みんなと離れたこともあってグッとくる。泣きそうになる笑。
1時間半かけて湯葉蕎麦の駅に着く。もうすぐ。around that erea is some japanese myth place which i red the book when i was elementary school. some lil kids gave me happiness ticket and acorns before get to the station that make me almost cry some hahah.

湯葉がとろけた。どれもこれも丁寧に作られていて美味しかった。出雲の山ん中から出雲の海側へ向かう。新米のおむすびを一つ持ってまた電車に乗る。melty that soymilk skin on the soba noodle in my mouth. any foods absolutely delicious after finish lunch then head to coast with rice ball.

ロンTとパジャマパンツだけで過ごした数日。waccowaccoのバッグパックに詰め込んで。couple of Tshirts, pajama pants put in the bag pack of waccowacco for this journey.

奥出雲からまた3時間。日本海側の出雲に来た。駅の前には大好きな無花果畑が広がっていた。here i came ocean side in izumo town it was take so long by train. spread in front my favorite fruit figs field and coast.


来てみたかった珈琲屋 ”蒼”。海を眺めて泣いてしまうだろうと思っていた場所。泣きませんでしたけど笑。とても美しい夕陽と海。美味しい牛すじご飯とチョコレートケーキを食べ終えると。初老のサーファーのマスターが ”コーヒー持って外に出ておいで” と言ってくれた。also i've been wanting to come over here cafe front of beautiful ocean view. i tought i might cry some hahah this location make me emotional. 


海の水のプールやジャグジー。タラソテラピー。2時間も浸かっていたの。波の音聴いて。星を観て。何も考えずに。that hotel has thalassotherapy place i was sitting there over 2 hours as listen roar of waves and look above the stars.

窓を開けたまま。波の音を聴いて。眠りに落ちた。fall asleep as hear the waves with open window.

出雲大社へ出発。let's head to the spot.








day4


また電車に揺られバスに乗り到着。朝早かったから人も少なくてよかった。arrived to izumo shrine by catch the train and bus. there was few peeps cuz kinda early morning it's good tho.


稲佐の浜。八百万の神々が集まるところ。出雲大社の方角から日が昇り、ここに日が沈むんですって。夕暮れに来たかった。beach of inasa. this shrine is welcoming bunch of gods. sunrise from izumo to sun goes down this shrine.

出雲の家並み。漆黒の瓦に萌ゆる。魔除けには大黒様の顔が施されている。途中、和菓子屋のおばちゃんに出雲大社は大黒様が祀られていると聞く。知らなかった笑。だから大黒様なんですって。row of houses in izumo town. i do love izumo style roof black tile with god face that so cool.

出雲は蕎麦が有名。そしてお汁粉の発祥地。縁起物を頂いた。izumo town soba noodle is regional cuisine and sweet beans soup is origin from izumo town.

天照大神が祀られている日御碕神社。これまた出雲大社からバスに揺られ四十分。QPのバディからメッセージが届いたのは数週間前。”是非日御碕神社に行ってみてください”とのこと。QP's buddy texted to me "should go to hinomisaki shrine who amaterasu omikami enshrined" then i came here after dropped izumo shrine.

どこから登るのかもわからないところに鳥居が見えた。i see that shrine top of the island i don't even know how to reach at there.

日本一高い灯台から眺める。looking ocean from best tallest light house in japan.

出雲からバスで新宿へ向かう。13時間。行きは楽しみと不安とで眠れなかったけれど。帰りは爆睡zzzzzz。back to home by bus takes time 13 hours hum but i fell asleep quick like knocked out.



とても意味のある旅だった。移住したいと思えるほど素敵な米子大山。彼らの暮らしに憧れる。邪念を祓おうと一所懸命に畑仕事しようと思っていたけれど。そんなことも考えなかった。仕事して、収穫して、美味しく調理して、これからのこと、人生のことを語って。そう愛だの恋だのっていう話もね。毎夜毎夜笑った。そして日本の美しいところを観て回った。ゆかりちゃんにまるちゃん、ふみちゃんありがとう。出逢う町の人もとても優しかった。イライラを一度も感じなかった六日間だったな。新宿に着いた途端にイライライライライライラ. . . . . ハハハハ。まだまだの私デス。
this time, very meaningful journy to me. there was my dream life wish could move to there hahah.very simple life but very meaning and quality time. thanks buddies i  appreciate to y'all gave me good experience. see y'all sometime in soon.















旅に出る前の土曜日。on saturday before set off the trip.

榎本のサーフボードを見に来た。サーフィンしたことないし。ボードを作る、シェイプするとはなんぞやってことを一から説明してもらう。単純にどうして歪まずシェイプできるの?根性曲がっている私は絶対にできないであろう技だし、そこは理解不能。職人技。here we came enoshi surfboards exhibition. i don't even know how to make or shape the board then he explain for me. hummmm i was impressed with skills of craftsperson "enoshi".

此奴の職人技を凄いっと思ったのも束の間。決めポーズを要求してくる榎本。そんなに球数持ってませんっ。ギャングスタなポーズ出来ねーし笑。姉弟感。あっ兄弟感なのかも。ハハハ。勉強して出直しマス。he want me to make pose like gangsta style or  some hahah i have no idea anymore. sister and brother.

スイーツ男子。メガネ男子とキャップ女子に説教される。モテキだってことを伝えただけなのにな笑。それぞれに独特な雰囲気というか空気感があって話をしていて楽しい。そして賢いね。楽しかったデス。i got sermon on loveletter by enoshi and kana hahaha. it was funtime with youguys.

slayerにピント合わせたいのに。ハイ逆。his slayer's bicycle. damn awesome i want it.

バックシートに乗っていたわら帽子をすぐさま見つける榎本氏。被らせる。素直に被る。he quickly to find my hat then he wear it lol.

そしてどうしてもすぐに帰れない二人。最終電車まで原宿ジョナサンでお喋り。榎本からブリトー。いつも楽しい時間をありがと。話は尽きないね。me and kana chatty chatty chatty untill the last train. . . . . thanks ms kana as always.









中々、ブログ書けず。
頭が回らなくなってきた気がする。駄目だぁぁああああ。もっともっと頭使わないと。
考えたり。体使ったり。頑張ろっと。まだまだ書きたいことたくさんあるのに。



次はノボルとニシウラのライブのこととかさ。



自分へのご褒美と言ってもこれといって特別に働いたわけもないんだけど
キョウご褒美で?買ったストウブのフレンチルースターのことだって
あのことも そのことも たくさん書き記したい 残したい




それから想ったことを貴方に伝える
こうしたいと想ったことをやってみる




いつも思う。人生なんてあっけなく終わってしまうこともある。
だから先急いでしまう。それでいいと思う。




どうしても後悔はしたくない



悪いことばかりしていた頃はいつもこゝろに留めていた



”今、この場で死んでも後悔しないようにやりたいことは絶対にやる”って



今、そんなに強い思いはないけど





それでも誰かが死んでしまったときには




どうしてもそう思ってしまう




人の生き死にはあっけないこともあるから. . . . . . . 




自分に正直で




そして素直でいようと